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■製作手順
外装パーツは全てペーパがけ(つや消し仕上げの場合は400番、つやあり仕上げの場合は800-1000番)し、ゲート跡やヒケ等の処理を行っております。
※組み立て後に見えにくくなりますフレームパーツや下部分には、ゲート跡処理や全体的なペーパーがけを行っていない場合もあります。
■塗装手順
サーフェイサー(※) → 本体カラー → デカール(※) → トップコート → スミ入れ(※)
トップコート つや消し/半つや:クレオス スーパークリアーIII(GX100) + クレオス フラットベース なめらか・スムース(189)
トップコート つや有り:クレオス スーパークリアーIII(GX100) 又は、フィニッシャーズ オートクリアー
※サーフェイサーは、各処理跡の確認や、成型色の均一化、剥がれやすいメタリック塗装時等にのみで、基本的には吹いておりません。
※デカールは、出来る限りシルバリングを抑えるためと余白部の段差を目立たなくさせるために、デカールのりや軟化剤で密着させた後にデカール部にトップコートを吹き、乾燥後にパーツ全体にトップコートを吹いております。
※スミ入れは全てに施しているわけではございません。
