int(2932266)
string(8377) "





ダイヤモンドギターペダルズの「HALO CHORUS」です。
コーラスとフェイザーも使え、2つ同時にかける事も出来ます。
足では踏まず、動作確認程度の極美品の良品ですが、
機材整理のため、出品致します。
出品物は本体と専用電源アダプタになります。
以上、宜しくお願い致します。
*発送は「はこブーン」にて・東京都内から2kg以下で発送致します。
料金はこちらからお調べ下さい⇒<はこBOON>
<商品説明>
DIAMOND Guitar Pedalsは、カナダ東海岸のノバ・スコシア州ベッドフォードで製作されています。カナダ最大の沿岸都市であり、通信技術の発達した技術の中心都市でもあります。DIAMOND Guitar Pedalsの創始者であるMichael Knappeは、日本でも有名な世界企業シスコシステムズ社、ノーテルネットワーク社にて最先端オーディオ処理システムの専門家として何年間も働いたキャリアを持っています。同氏の活動内容の多くは、オーディオ音質の改良のためのアルゴリズムの設計、そして心理音響効果の研究でした。この私たちの脳がどの様に音を認知するのか、その深部を研究する心理音響効果の分野での功績がDIAMOND Guitar Pedalsの製品に多く活かされています。そしてこれらの分野の27の米国特許に貢献した同氏は更にこの分野での博士号の取得に取り組んでいます。
そんな同社の開発コンセプトに掲げられているのが、Innovative Sonic Excellenceであり、歴史的名機に敬意を表しながらも更なる品質の革新を目指す原動力となっています。DIAMOND Guitar Pedalsの製作チームにはプロミュージシャンとしてのサイドキャリアを持つスタッフも在籍しており、最先端の高い技術力とプレイヤーサイドな感性を融合しながら次の高みを目指し続けています。
スタッフは言います。「クローンを作ることは私たちの仕事ではない…」と。
<Diamond GUITAR PEDALS from Canada>
上質な音色を奏でるアナログコーラスの美しい音空間に、フェイズモジュレーションが更なる深みをブレンド。
一度体験すると忘れられない圧倒的なハーモニーを放つ、独創的サウンドステージHALO CHORUS。
| ◆ | アナログディバイスNOS MN3007を使用した高音質ステレオコーラス。 |
| ◆ | コーラスサーキットとフェイズモジュレーションサーキットのカップリングモデル。 |
| ◆ | 15Vの内部電圧で駆動し、クリーンなサウンドを実現するワイドなヘッドルームを確保。 |
| ◆ | オートコネクトのモノラル→モノラル、モノラル→ステレオ、ステレオ→ステレオ。 |
| ◆ | コーラスシグナル、モジュレーションシグナルのミックスレベルを個別設定可能。 |
| ◆ | 左右チャンネルにコーラスシグナル、モジュレーションシグナルをセパレートして出力。(ステレオ時) |
| ◆ | 左右チャンネルの位相を反転させるフェイズスイッチ搭載。(ステレオ時) |
| ◆ | パラレルFXループ対応のKILL-DRYスイッチ。 |
| ◆ | EXPペダルでFLOスピードをコントロール可能。 | CH DEPTHコントロール コーラス効果の深さを設定します。左に回しきるとスイッチがOFFになり、コーラスサーキットはバイパスされ効果は掛かりません。 | SPEEDコントロール HALO CHORUSのLFO(変調装置)の動作スピードを設定し、コーラス、モジュレーションの周期を同時にコントロールします。 | 180°スイッチ モジュレーションサーキット側(<<)に振り分けられた信号の位相を反転させます。それによりコーラスサーキット側(<)と位相が逆転し、独特のフェイズサウンドを生み出します。モノラルで使用している場合はこのスイッチは無効です。 | PM MIXコントロール フェイズモジュレーション・サウンドの原音に対する割合をコントロールします。 | CH MIXコントロール コーラス効果の原音に対する割合をコントロールします。 | ON/OFFフットスイッチ HALO CHORUS全体のON/OFFを行います。OFF時は個体中央のLEDが緑色になります。LEDの点滅スピードがコーラス効果のスピードの目安になります。 | KILL-DRYスイッチ(内部基板面に配置) アンプのFXパラレルループ内で使用する場合など、HALO CHORUSへの入力が大きいときに使用する事でクリーンなサウンドを維持します。出荷時にはOFFになっていますので、前述のFXループ内等で使用する際はONに切り替えてください。 | SINE/TRIANGLE WAVEスイッチ(内部基板面に配置) LFOの動作波形をサイン波からトライアングルに切り替えます。出荷時はサイン波(滑らかな揺れが得られます)に設定されており、トライアングルに切り替えることで鋭角的でより鮮明なモジュレーションが得られます。 | DELAY TIME TRIMPOT(内部基板面に配置) コーラスシグナルのディレイタイムを可変することが可能です。出荷時には約10msに設定されていますが、より長いディレイタイムに設定した場合、原音とのずれの大きな深い効果を生み出します。おおよそのディレイタイムはマーキングが示す通りです。 | |
"